Nov 19, 2010
今年も年賀状の作成時期が来ました
今年も残すところもうあと1ヶ月の半分になります年賀状作成時期が来ました。毎年、年末ギリギリに年賀状を作成することがいつもなので、今年こそ少し早めに準備しています。なぜなら、今年は家のプリンタの状態が悪いので、印刷会社に依頼しようと思っています。 11月中に依頼すれば割りがあるのでそれを利用したいと思っていました。年末が近づいてきては、書店では年賀状ソフトのコーナーを設置して販売している店が多くなります。年賀状ソフトを使用すると、家庭でも本格的な年賀状を作成することができます。年賀状ソフトを使用して年賀状を作成する場合は、コンピュータとプリンタが必要です。年賀状ソフトがあれば、写真入り年賀状も簡単に作成できます。
20日の東京9R・セントポーリア賞(3歳500万下、芝1800メートル)は北村宏司騎手騎乗で6番人気のヒラボクインパクト(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎)が1分48秒3(良)で逃げ切り勝ち。桜花賞馬レジネッタの半弟で2番人気に支持されたリヴェレンテ(牡3歳、栗東・浅見秀一厩舎)は出遅れが響き12着に終わった。
2着はゴール前で猛追した武豊騎手騎乗の8番人気メイショウトチワカ(牡3歳、美浦・小島太厩舎)、3着は内から伸びた3番人気のカピオラニパレス(牡3歳、栗東・鶴留明雄厩舎)。1番人気のラヴェルソナタ(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)は8着に沈んだ。
ヒラボクインパクトは、父ディープインパクト、母ドリームカムカム、母の父メジロライアンという血統で、JRA通算3戦2勝。
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「横浜国際女子マラソン」(20日、横浜市山下公園発着)
09年ベルリン世界選手権銀メダリストの尾崎好美(第一生命)が2時間23分56秒で優勝し、8月に韓国・大邱で行われる世界選手権の代表選考基準をクリア。2大会連続の代表入りが内定した。序盤からよどみのないペースの中、先頭集団が3人に絞られた39キロ過ぎに尾崎が一気にスパート。そのまま独走に持ち込み、ゴールに飛び込んだ。マラソン2度目の挑戦となった中里麗美(ダイハツ)が2位に入った。
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世界選手権(8月開幕、韓国・大邱)の代表選考会を兼ねた第2回横浜国際女子マラソンは20日、横浜市の山下公園を発着点とするコースに183人が出場して行われ、09年の世界選手権ベルリン大会銀メダリストの尾崎好美(第一生命)が2時間23分56秒の大会記録で初優勝し、世界選手権女子マラソン代表の内定第1号となった。マラソン2度目の中里麗美(ダイハツ)が2時間24分29秒で2位に入った。
レースはペースメーカーが外れた30キロ過ぎで、第1集団は尾崎、中里、バロス(ポルトガル)、永尾薫(ユニバーサルエンターテインメント)の4人。36キロ過ぎで永尾が離れて3人に絞られ、残り3キロで尾崎がスパートして一気に勝負を決めた。(スタート時の気象=曇り、気温8.0度、湿度52%、北の風0.1メートル)
◇選考タイム、初のクリア
世界選手権代表(枠5)は選考レース4大会目で、尾崎が日本陸連が設定した内定条件(2時間25分59秒以内で日本選手最上位)を初めてクリアした。
中里も2時間24分29秒の好記録で2位に入り、有力候補に。日本陸連の武冨豊・女子マラソン部長は「改善の余地はあるし、伸び盛り」と評価した。平たんコースで、懸念された海風の影響がほとんどなかったことも、好記録を後押しした。
既に終了した選考会では、悪条件下だった1月の大阪国際女子を2時間26分29秒で優勝した赤羽有紀子(ホクレン)が代表確実。同レース2位の伊藤舞(大塚製薬)も有力だ。残る選考会は名古屋国際(3月13日)で、08年北京五輪代表の中村友梨香(天満屋)らが出場予定。【井沢真】
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第2回横浜国際女子マラソンは20日、世界選手権(韓国・大邱)代表選考会を兼ねて横浜市の山下公園を発着点とする42.195キロで行われ、尾崎好美(第一生命)が2時間23分56秒で優勝した。日本陸連の代表選考基準(2時間25分59秒以内で日本選手最高位)を満たし、女子マラソンの代表内定第1号となった。尾崎は銀メダルを獲得した2009年ベルリン大会に続き、2大会連続で世界選手権に出場する。
マラソン2度目の中里麗美(ダイハツ)が2時間24分29秒で2位に食い込み、マリサ・バロス(ポルトガル)が3位。初マラソンの永尾薫(ユニバーサルエンターテインメント)が4位だった。デラルツ・ツル(エチオピア)は11位。
尾崎は序盤から先頭集団を走り、終盤は中里、バロスとの争いになったが、39キロすぎでスパートして逃げ切った(スタート時の気象=曇り、気温8度、湿度52%、北の風0.1メートル)。
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