Mar 02, 2010
地球と人にやさしい環境共生住宅"エコハウス"
エコハウスは、環境共生住宅のことで、環境への負荷を軽減し、健康で、自然と共存するという理念で作られている住宅を指します。断熱性を高めてエネルギー消費量を減らす工夫をして、自然エネルギーをうまく生かして快適に暮らせるようにし、また、自然素材を使用したり、有害物質を含む建材の使用を避けることが、廃棄物の有効活用など、リサイクル廃棄物を削減するエコハウスの要素に含まれます。家の雰囲気とが重要ですよね。注文家具をお願いすると、家庭の印象を変えることができます。見られたくないものを隠したりムトゴもしてきれいにすることができます。注文家具、食器棚と壁体を統一し、キッチンの印象を変えて収納力も増やして、見た目も使い勝手が向上することができます。注文の家具の家の印象を変えて住みやすくしてみると良さそうです。
パナソニックは、「RR-US571」「RR-XS600」のICレコーダー2機種にウイルスが混入した不具合を発表。リスクは低く、ウイルス駆除を呼びかけている。
ウイルス混入の対象となる製品番号一覧など全6枚の画像
今回の不具合は、製造上の不備により、ICレコーダーの内蔵フラッシュメモリにウイルスが混入したというもの。対象のICレコーダーをPCにUSB接続した場合、PCがウイルス感染する可能性があるという。
対象製品は、RR-US571(3月発売)とRR-XS600(9月発売)のうち9月以降の購入製品。8月以前の購入製品はウイルス混入の問題がなく、また、外箱もしくは電池蓋裏面に識別用の「緑色シール」が貼付されていれば対象外となる。
混入したウイルスは、セキュリティソフトウェア会社により呼称が異なり、トレンドマイクロは「WORM_RJUMP.AI」、シマンテックは「W32.Rajump」、マカフィーは「W32/DKR.worm」と呼ぶ。すでに各社が対策を施している低リスクのウイルスで、感染しても危害を及ぼさないタイプだという。
ウイルスの駆除方法として、PCで行なう場合はウイルス対策ソフトの指示にしたがって実施。ウイルス対策ソフトが入っていないPC、あるいは入っているウイルス対策ソフトが適切に更新されていないPCについては、トレンドマイクロのサイトで無料公開されているウイルス対策ソフト「ウイルスバスター2011 クラウド 30日無料体験版」の利用を案内している。
PCがない場合にはICレコーダーに備わるフォーマット機能を使ってウイルスを駆除。その方法は次のとおり。
1. 再生中、または停止中に「消去」ボタンを押す(データがない場合は「フォーマット」が点滅した場合はデータがないため、次の「3.」の手順に進む。
2. 「早送り」ボタンを押して「フォーマット」を選択する。
3. 「再生、停止」ボタンを押す。
4. 「早送り」ボタンを押して「YES」を選択する。
5. 「再生、停止」ボタンを押す(決定する)。
6. フォーマットが終了すると停止画面に戻る。
ただし、フォーマットを実行すると、内蔵メモリのデータがすべて消去されるため要注意。
【問い合わせ窓口(専用フリーダイヤル)】
電話番号:0120−878−213
受付時間:月〜日曜日 9時〜18時(土曜日・日曜日も受付)
※12月11日以降は月〜金曜日 9時〜12時、13時〜18時
(土曜、日曜、祝日、年末年始等弊社休日を除く)
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ベセトジャパンは11月12日、リニアPCM録音搭載で168時間(約1週間)連続録音できる長時間録音ボイスレコーダー「DP1000」を12月3日に発売すると発表した。
【拡大画像やパッケージ内容の紹介】
本体のアルカリ乾電池にくわえ、付属バッテリーパックで単3アルカリ乾電池を4個増設すると、MP3モードにより168時間(約1週間)の連続録音が可能になる。非圧縮のPCMモードでも72時間の連続録音ができる。
左右のステレオマイクと指向性録音のためのセンターマイクを搭載し、臨場感ある音声を録音できる。録音モードはインタビュー/ミュージック/ミーティング/の3つから、録音形式はリニアPCMのほかにSHQ/HQ/SP/LP/SLPから選択できる。
タイマー録音に対応するほか、固定電話や携帯電話の通話を録音できるイヤフォン型の「電話録音マイク」が付属する。USBケーブルを使って、PCなどからの充電が可能だ。
内蔵メモリでは、MP3モードが約27.5時間〜554.5時間、非圧縮のPCMモードでは約3時間の連続録音を保存できる。突起物含まない外形サイズは、35.6(幅)×106.1(高さ)×17(奥行き)ミリ、重量は約49.5グラム。【ITmedia】
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三洋電機はリニアPCMレコーダーの新製品として、シーンに合わせて3ポジションにマイク部が可動する「ICR-PS515RM」、音質・機能・操作性を大幅に進化させた「ICR-PS401RM」を11月26日に発売する。価格はオープンだが、実売価格はICR-PS515RMが2万円前後、ICR-PS401RMが1万円前後になる見込み。
【拡大画像や他のモデルの紹介】
ICR-PS515RMは、XY/ズーム/ワイドの3方向にマイク部が可動する「3WAYロータリーマイク」を採用して、録音環境に合わせた指向性を選択できるようにした。さらに、低域録音を可能にする「低域補正マイク」も搭載した。
音楽/講義/会議の設定がプリセットされた「録音シーンセレクト」には、ユーザーが独自に選んだ設定も「お気に入り」に3個まで登録可能となった。シーンセレクト設定とロータリーマイク切換スイッチを連動させることも可能だ。
ICR-PS401RMには、新開発の全方向性ステレオマイクを搭載。マイク開口部の拡大と配置の最適化で、明瞭性が高く自然で臨場感あふれるステレオ録音が可能となった。録音フォーマットは、リニアPCM形式/MP3形式に対応。リニアPCM録音では、オーディオCDレベルの「44.1kHz/16bit」と、DVDビデオレベルの「48kHz/16bit」の2モードが用意されている。
内蔵メモリは、ICR-PS515RMが8Gバイト、ICR-PS401RMが4Gバイト。これにくわえてmicroSDカードスロットを搭載した「Wメモリシステム」を搭載する。メモリ間のファイルコピー&ファイル移動も可能になった。【ITmedia】
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