May 30, 2011
ホンファルウル始めた私は、
30年を過ぎて、まだ付き合っている男がいない私は、最終的にホンファルウル始めることにした。最初に会社の同僚が主催する会議に参加してみた。ところが相手の男性陣の中好きなタイプを一人もなかったので、この日の会議は時間の無駄に終わった。このような時間の無駄を避けるためにも、結婚相談所に登録ホンファルウルハヌンほうが良さそうだ。自分もそうだが結婚式は現地で友人を招いて式を挙げるのも好きだが、少数の場合は、リゾート挙式がお勧めです。新婚旅行も兼ねているため非常に便利な招待も楽しんで帰ってすることができます。費用は多少かかりますが、それでも旅行代理店などですべての準備をしてくれるので簡単です。リゾートは、スタイリッシュな結婚式場も多いです。森とビーチの結婚式場は本当に素敵だと思います。
野田首相は19日夜、東京・虎ノ門の美術館で開催中の細川元首相の個展を鑑賞した。細川氏が手がけた油絵や陶器を細川氏の案内で約30分間見て回った。
細川氏は環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉参加問題などに触れ、「これから胸突き八丁にかかるので本当に大変だが、大勇猛心を奮って頑張ってほしい」と首相を激励したという。
◇ファンケルが宮城で被災者応援
「美と健康のSave the東北プロジェクト」を起こし、被災地でメークサービスやハンドマッサージなどを無料提供している化粧品メーカーのファンケル(本社・横浜市)が、22日と来月2日に宮城県内で活動する。
NPO「Tokyo de Volunteer」などと活動。NPOによるダンスパフォーマンスやネイルサービスも予定されている。開催場所と日時は次の通り。
22日=東松島市大塩緑ケ丘4の「グリーンタウンやもと」集会所2で8時半?14時。ハンドマッサージ、メークサービス、ヘアカット、ダンスパフォーマンスなど▽11月2日=石巻市渡波黄金浜のヘルプ東北ホープハウスで9時半?13時。メークサービス、ハンドマッサージ、青汁試飲。
◇スクールに無料招待
東京YMCA(東京都江東区)は、東京近郊で避難生活を送る被災者の子どもや家族を、今冬に実施するスキーキャンプと英会話やプールなどのスクールに無料招待する。
対象は東日本大震災で被災したり、福島第1原発事故で避難している幼児、小中学生、高校生、家族(夫婦のみも可)。参加費は無料だが、家族を対象としたコースでは昼食代などの一部負担がある。参加には罹災(りさい)証明書コピーの提出が必要。
38プログラムを実施予定。詳細はサイト(http://tokyo.ymca.or.jp/camp/wintercamp/2011wintercamp.html)を参照し、希望するプログラムを担当するセンターに「スカラーシップで参加」と電話で申し込む。先着順。
問い合わせは東京YMCA江東センターの佐藤信也さん電話03・3645・7171。
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国土交通省は19日、千葉県鎌ケ谷市と松戸市のスーパー「マルエツ」2店舗で今年3月と今月、従業員が荷物用エレベーターの手動式扉を開けて乗ろうとした際、籠が来ておらず、転落してけがをする事故が起きていたと発表した。
国交省によると、3月6日午後6時ごろ、鎌ケ谷市のマルエツ鎌ケ谷大仏店で、女性従業員(65)が2階で荷物用エレベーターのドアを開けたところ、籠が1階にあり、籠の天井まで約2.7メートル落下し、尾てい骨にひびが入る通院20日間のけがをした。
今月15日午前11時40分ごろには、松戸市のマルエツ上本郷店で、男性従業員(49)が1階で扉を開けて乗ろうとして、籠が中2階にあったため、約1.2メートル下の床に転落し、右肋骨(ろっこつ)を折る全治約1カ月の重傷を負った。
事故機は同型で最大積載量は450キロ。製造した東京都大田区の「新日本リフト」によると、両店には76?77年に設置された。倉庫や工場などの業務向けで、首都圏15カ所に設置されている。扉が手動式なのはマルエツの2カ所と、足立区の倉庫のみだという。
利用者が自らのフロアへの呼び出しボタンを押して籠が到着するまでは、重りで外扉にロックがかかる構造だが、何らかの理由でロックが作動しなかったという。3月の事故後、新日本リフトはマルエツ側に上本郷店のロックの部品交換を勧め、見積もりを出していたという。マルエツも上本郷店のエレベーターに「人は絶対に乗らない」と張り紙をして注意を促していた。
千葉県は、マルエツから鎌ケ谷大仏店の事故の報告を5月に受け、同店に立ち入り調査。制御装置の不具合の可能性があるとの報告書を6月に国交省に提出した。その後の調査で同型機が上本郷店にもあることが分かり、県などが8月に立ち入り調査したが「異常なし」と判断していた。
県建築指導課は「上本郷店は松戸市に事故の調査権限があるが、県も調査しており、2カ月たたないうちに事故が起きてしまい、チェックが甘かったと言われても仕方ない」としている。
国交省は3月の事故を公表しなかった理由について「把握したのが3カ月後で、一般の人も利用しないため緊急性がないと判断した。2件続いたので発表した」としている。【樋岡徹也、吉住遊、斎藤有香】
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