Feb 08, 2010
注文家具の家具の色を統一
家具を購入する際に重要なのがその"大きさ"です。部屋の広さに合わないものを買ってしまえば、気持ちの悪いものです。その点、注文の家具には、サイズや色、材質などを指定することができますので、お部屋に統一感が出てくるのだ。それでもTVやオーディオなどの一貫性があります。この場合、TVやオーディオ別に注文家具を覆ってしまうといいでしょう。地震後、省電力対策が求められていることも、省エネ性能の高いエコハウスが人気を集めています。窓は二重窓になっていて、壁が断熱性の素材を使用しているため、冷暖房コストが低くなります。最近では、最初から太陽光発電システムがついている住宅だと売り上げが違うようです。政府もエコハウス住宅ローンは、貸出金利の引き下げの動きがあります。
●フシギな生きもの”豆しば”と遊ぼう!
日本コロムビアから2011年10月27日に発売予定のニンテンドー3DS用ソフト『豆しば』のゲーム内容が明らかになったので、その概要をお届けする。
■言葉をおしえる
■かわいい声でおしゃべり
■お部屋のもようがえ
■ミニゲームで豆しば発見
■すれちがい通信
■ローカルプレイ対応
(C)DENTSU INC.
(C)2011 NIPPON COLUMBIA CO., LTD.
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●よしもと芸人さんのデモステージを写真でリポート
2011年8月11日〜13日の3日間、有楽町の東京国際フォーラムにて“有楽町ラフピースクエア〜2011夏【旬】〜”が開催。同イベント内にて、Kinectを体験できる“Kinect キャラバンイベント@YOSHIMOTO WONDER CAMP 有楽町ラフピースクエア”が実施された。その模様は、ファミ通.Comでもお伝えした通りだ(⇒記事はこちら)。
イベント期間中は、1日3回、よしもとの芸人さんによるKinectのデモステージが行われたのだが、日本マイクロソフトさんよりオフィシャル写真が届いたので紹介しよう。皆さん、『Kinect スポーツ: シーズン 2』と『Kinect スター・ウォーズ』を満喫したようです。
■モンスターエンジン(2011年8月11日)
■麒麟(2011年8月11日)
■ペナルティ、渡辺直美(2011年8月11日)
■オリエンタルラジオ(2011年8月12日)
■フルーツポンチ(2011年8月12日)
■サバンナ八木、なかやまきんに君(2011年8月12日)
■しずちゃん、バッファロー吾郎(2011年8月13日)
■笑い飯(2011年8月13日)
■FUJIWARA(2011年8月13日)
なお、Kinect体験キャラバン夏休みツアーはまだまだ絶賛開催中(⇒詳細はこちら)。お近くの方は出かけてみてください。
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●AKB48の石田晴香がトークにプレイに大活躍
2011年8月13日、ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、PSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『パタポン3』のファン感謝イベントとして、“パタポン祭(フェスタ)”をアキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)で開催した。
会場では、ゲーム大会や試遊コーナー、物販などのほかに、AKB48の石田晴香(同イベントでは通称“はるポン”)が出演するステージイベントなどが行われた。ゲーム大会では、“チャンピオンマッチ”と“フレンドマッチ”の2種類が実施。“チャンピオンマッチ”は、 4人ひと組のチームで初代パタポンマスターを目指す大会となり、“フレンドマッチ”は、ヒーローのレベル20以下もしくは初めて人でも参加できるこちらも4人ひと組のチームでマルチバトルをする大会となっていた。
イベントではフレンドマッチの大会に先駆け、「『パタポン3』から始めました」という石田晴香が“パタポン道場”へ入門し、その腕前が認められればフレンドマッチに出場できる、という趣向の催しが行われた。ステージでは、対戦相手のチームに負けてしまった石田だが、その腕前を買われ(?)、合格ということでフレンドマッチへの出場が決定。
フレンドマッチは、ステージ上で石田がクジを引き、出場者を選出するという流れ。石田も女性出場者ばかりのチームに入ったものの、健闘むなしく敗戦。「自分なりにはがんばったつもりんですが……」(石田)と残念な表情だったが「今後はAKB48に“パタ友”を作って、腕を上げていきたい」と意欲的にコメントした。
“チャンピオンマッチ”は予選を勝ち抜いた猛者たち4チームによるマルチバトル。愛知県や熊本県などから駆け付けた出場者もおり、『パタポン』ファンも待ちわびていたということが感じられた。そして一進一退の激戦を制し、見事、初代パタポンマスターに輝いたのは“バラバラ即席チーム”。4人のメンバーは当日始めて顔を合わせた、まさに即席チーム。チームのリーダーは「最初に集まったときは大丈夫かなと思ったんですけど、何とかまとまることができました」とコメント。大会でプレイを重ねるごとにチームとしての結束が固くなっていったということだろう。
大会の最後に吉澤プロデューサーは「開発スタッフで今回のようなイベントを開催したいとずっと夢に思っていました」ということで、今回のパタポン祭の開催には、よろころびももひとしおといった様子。また、「『パタポン』はPSPのソフトですが、今大会の優勝賞品はプレイステーション3でした。優勝したチームの方に賞品をお渡しする際、これからを考えたときにいろいろな選択肢があるんだなと感じました。パタポン祭が1回で終わらないように新しい作品で、また開催できるようにがんばりたいと思います!」(吉澤)と次回作の存在を匂わせる気になる発言とともに、大会を総括した。
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