Jan 21, 2010

標準的な住宅と注文住宅では悩みに悩み

昨年、家を建てる時に悩み標準的な住宅と注文住宅。もちろん、注文住宅の方が、自分たちの希望の家が建てられたのは知っていたのですが、どうかして大規模なショッピングのために悩みに悩んで、最終的に注文住宅を建てることにしました。しても標準的な住宅と注文住宅の間のような設計で、ある程度の構造などが決まっており、あとは、自分の好みに変えていくというものでした。
最近外壁塗装をしている家をよく見かける気がします。私の家の近くの外壁塗装をしているいくつかの家は外壁が汚くなっていたので、家自体がかなり古いことを感じました。外壁が汚い、家自体が不潔に見えるので10年に一度くらいは外壁塗装が必要だと思います。私も家を建てると、定期的に外壁塗装をしようと考えています。
 日本、韓国、台湾によるアマチュアゴルフの第11回ネイバーズトロフィー・チーム選手権は10日、台湾のサンライズCC(パー72)で最終ラウンドが行われ、女子で前日首位の日本は通算438で2位だった。男子の日本は650で3位。男女とも台湾が優勝した。
 個人戦の男子では、松山英樹(東北福祉大)が213の3位、女子は比嘉真美子(沖縄・本部高)が221で3位に入ったのが最高だった。 

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 アウクスブルク所属の日本代表MF細貝萌が10日に25歳の誕生日を迎え、夫人らに祝ってもらったことを自身のブログで明かしている。

 8日に今年3月に入籍した夫人ら家族からサッカーボール型のケーキを送られたという細貝は、「今までずっとサッカーをやってきたけどサッカーボールのケーキをもらったのは初めて!! 特注でオーダーしてくれたみたい」と驚きつつも、「本当にありがとう!!そしていつもありがとう!!」と家族に喜びと感謝を伝えている。

 ただ、誕生日である10日は、来シーズンに向けてグアムで自主トレ中。本来は唯一日本で家族とゆっくり過ごせる時期にも関わらずトレーニングを始めた細貝は、「スタッフが常に身近でサポートしてくれ、本当に充実したトレーニングをする事ができてます」とつづっている。

 来シーズンはブンデスリーガ1部での戦いが待っている細貝。1部仕様に体を作るため、早くもトレーニングを開始したようだ。

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 日本ボクシングコミッション(JBC)の斎藤慎一専務理事は10日、不正経理などの疑いで1カ月間の休職扱いとなっていた安河内剛事務局長を、当面は専務理事付として事務局長代行補佐にすることを明らかにした。同日付で期間は未定。事務局長代行は斎藤専務自身が兼務している。 

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 巨人は10日、福岡から大阪へ移動して甲子園球場の室内練習場で全体練習を行い、故障で二軍調整を続けていた高橋由と亀井が一軍に合流した。

 原監督は11日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で2人ともスタメン起用する意向を明らかにした。

 高橋由と亀井はこの日、打撃練習やキャッチボール、ランニングなどで約2時間、汗を流した。高橋由は肋骨(ろっこつ)骨折、亀井は右手薬指骨折で戦列を離れていたが、ブランクを感じさせない鋭い打球を連発。高橋由は「一軍に来た以上、体も心も万全」、亀井は「しっかり自分の野球をするだけ」と意気込みを語った。

 主将の阿部ら主力に故障者が相次いで苦しい戦いを強いられてきた巨人だったが、ようやく全員が復帰。原監督は「これでチームとしても新たなスタートになる」と期待をこめた。

 アーチェリーのワールドカップ(W杯)第2戦は10日、トルコのアンタリアで男女リカーブ団体の決勝ラウンドが行われ、日本男子(古川、菊地、末武)は準決勝で米国を215―212で破った。12日の決勝でフランスと対戦する。日本は1回戦で世界ランキング1位のインドをシュートオフの末に破り、2回戦では韓国を下した。
 日本女子(早川漣、早川浪、川中)は、1回戦でドイツに213―214で敗れた。 

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「サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」2日目は、小雨で軟らかくなったグリーンにより全体的にスコアが伸びる展開に。その中で、2アンダー8位タイからスタートした宮里藍は、2バーディ、1ボギーと1ストローク伸ばしたものの、順位では通算3アンダーの14位タイに後退。首位に6打差で決勝ラウンドに臨む。

宮里藍の戦績&プロフィール

アウトの前半は「少し背中が固い」と違和感があったという宮里。ショットが左に曲がる場面も目立ち、「微妙にタイミングが合わないままハーフが終わってしまった」と、4番のバーディ1つのみで前半を終える。

「体を動かしているうちに(状態が)良くなってきた」と徐々にショットの感覚を取り戻すものの、今度は重さを増したグリーンが宮里を苦しめる。「あと3〜5センチでカップに届かなかったり、打ち切れたと思ったらカップに蹴られたり、踏んだり蹴ったりのラウンドでした」と、噛み合わせの悪いラウンドが続いた。

首位との差は開いたが、残り2日間で6打差はまだまだ逆転圏内。「トップとの差を縮める意識よりも、しっかりと自分のプレーをしていきたい。調子は悪くないし、自分次第でどうにでもできると思っています」。決勝ラウンドでも相手は意識せず、自分の足元だけを見つめ続ける。


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