Sep 16, 2010
楽しい教習所かな
高校を卒業するとすぐ、運転免許证取得のために教習所に通った。そこで中学時代の友人数人と久しぶりに再開した。昔の友達と友達の友達、多くのワイワイと楽しく教習所ライフを送ることができる。春から新しい生活に向けて気持ちも盛り上がっていて、教習所を卒業する頃には、運転できるものだと気持ちの盛り上がりも1ヶ月程度の教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出です。合宿免許は、時間がない人や、早く免許を持っている人におすすめです。宿泊入れて集中的に学習することで、短期間で免許を取得することができます。合宿免許でもしっかりとした個室で、設備も整っていて、個人でもしっかりしているので安心して受けることができます。また、価格面に関しても、有益な面も多くの一般的な免許証の取得に比べて、メリットも多いです。
金沢大学人間社会研究域法学系の研究員、田中純一さん(44)と金沢市内在住の学生ら有志8人がこのほど、東日本大震災の翌日に発生した長野県北部地震の被災地・同県栄村を訪れ、被災住宅の後片付けを手伝った。(金沢経済新聞)
【画像】 大久保地区の家を回り、手助けできることを尋ねる学生ら
長野県北部地震は12日3時59分ごろに発生し、同村で震度6強、マグニチュード6.7を観測した。村内では公民館や住宅、工場が全壊し、小学校は天井が落下。国道も陥没した。田中研究員によると、住民約2,300人のほとんどは自宅に帰ることができず、7カ所に設けられた避難所や近隣市町村にある親戚の家に身を寄せていた。
田中さんに同行したのは女子学生3人と男子学生1人、金沢市と福井市の僧侶、2007年3月の能登半島地震で自宅が全壊し、仮設住宅暮らしを経験した輪島市在住の50代の男性。田中さんと学生らは同地震で被災した同市門前町や穴水町で、今もボランティアで足湯の提供を行い、家族や思い出の詰まった自宅を失った心の痛み、孤独感を抱える被災者を温かく見守っている。今回は「能登半島地震の際、全国の方にお世話になったお返しをしよう」と、ボランティア活動を通じて交流のある知人に声をかけ、東日本大震災やその後に起こった地震の被災地の中で石川県に近く、被害も甚大だった同村に向かった。
22世帯すべてが被災した大久保地区。破れた屋根から吹き込んだ雪が室内に積もった家や、倒壊の恐れがあると知らせる赤い紙が貼られ立ち入りが禁止された家も。学生らは地震の爪痕が残る一軒一軒を回り、一時帰宅の時間を利用して屋内の後片付けに追われる家人に「お手伝いできることはありませんか」と声をかけ、崩れた土壁の撤去や家具・畳の搬出に力を貸した。住民からは「わざわざ遠方から手伝いに来ていただき、ありがとうございます」と感謝されたという。
また、沢のわき水をポリタンクにくんで約250人が避難する北信小学校に運び、足湯を用意したが、あいにく給水と昼食準備の時間に重なったことから希望者はなかった。
田中さんは「避難所暮らしが長くなっているので、被災者の皆さんは疲れた様子だった。これから中長期的にボランティアが必要になる。継続して出掛け、毎回、足湯も準備したい」と話す。今後、東日本大震災の被災地にも、安全性と被災者のニーズを確認した上で出向くことにしている。
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下北沢南口に3月18日、ダイニングバー「IBIZA(イビザ)」(世田谷区北沢2、TEL 03-6805-3350)がオープンした。(下北沢経済新聞)
店舗面積は54坪。席数はカウンター8席、テーブル75席。「ゆったりと話せる大人の遊び場」をコンセプトに、各種アルコールメニューとスパニッシュイタリアンの創作料理を提供する。店内には160インチのプロジェクターと、個室のカラオケルーム3室を完備。貸し切りにも応じる。運営は都内で飲食事業を展開するロイヤルダイニング(国分寺市)。
メニューは、「採れたて新鮮野菜のバーニャカウダー」(1,200円)、「地中海風パエリア」(1,800円)、「アサリと岩のりのスパゲッティー」(820円)、「ホタテとアボカドガーリックピザ」(750円)など。ドリンクは各種ビール、カクテル類(580円〜)をはじめ、ワインやウイスキーなどを幅広く用意。料理と3時間の飲み放題をセットにした女性限定の「女子会コース」(3,480円)などのコースプランも提供する。
「カップルや友達同士などで、ぜひ足を運んでほしい。カジュアルでリッチな大人の雰囲気を楽しんでもらえれば」と佐々木誠店長。
営業時間は17時〜翌7時。
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姫路キャッスルグランヴィリオホテル(姫路市三左衛門堀西の町)で4月13日、日本サッカー協会名誉会長・川淵三郎さんの講演会「夢があるから強くなる」が行われる。主催は姫路青年会議所。(姫路経済新聞)
川淵さんは、1936(昭和11)年大阪府生まれ。1961(昭和36)年に早稲田大学第二商学部を卒業後、古河電工に入社しサッカー部に所属。東京オリンピックに出場するなどサッカー選手として活躍した後1970(昭和45)年に引退し1972(昭和47)年より古河電工サッカー部監督を務める。1984(昭和59)年に日本サッカー協会理事に就任、 1989年にJFA・プロリーグ委員会委員長に就任、1991年に社団法人「日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)」を設立し、2002年まで初代チェアマンとして活躍する。 チェアマン退任後は日本サッカー協会会長(キャプテン)を6年務め、現在は名誉会長として活躍している。著書に「虹を掴む」(講談社)、「采配」「『51歳からの左遷』からすべては始まった」(以上PHP研究社)などがある。
当日は、Jリーグの立役者として日本サッカーの繁栄を築いた川淵さんのサッカー人生を振り返りながら、「リーダーのあるべき姿とは」などについて語る。担当の中島さんは「やりがいのある組織を作り上げるリーダーシップを学んでもらえれば」と話す。
18時30分開場、19時開演。入場無料。申し込みは4月4日まで。
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姫路青年会議所
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